くれあ
宮岡麻衣子展

2011年5月26日〜6月11日

春から夏へ、駆け足で移りゆく季節。
夏らしく魚や鮑、舟の小皿や、釣りをする風景の皿など、海を思わせる文様の器を出品しました。

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宮岡麻衣子陶展

2011年2月11日〜19日

2月、まだまだ寒く、春の足音すら聞こえない季節の展覧会。土の中で密かに芽吹きの準備をしているであろう植物に思いを馳せ、春の食材を引き立てる器を考え制作しました。

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千鳥

花月窯二人展

2010年11月20日〜28日

千鳥での二度目の花月窯二人展は、日常使いの器に加え、陽刻文様の白磁や重箱、青磁など、華のある器が並びました。

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日々 
瀬戸晋+宮岡麻衣子展

2010年6月11日(金)〜16(水)

拭き漆のお盆や碗と、染付、白磁を取り合わせ、磁器の器と木の蓋のコラボレーション作品も出品しました。
白磁やぐるぐる文など、すっきりとした器と、手仕事感の木工作品が違和感なく落ち着いた雰囲気をつくっていました。

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ギャラリー泉

宮岡麻衣子展

2010年3月4日(木)〜9日(火)

初春の展覧会、春らしく、肩の力を抜いてさらりと描き、余白を取った染付や、花の形の白磁の器などを出品しました。


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ももふく

宮岡麻衣子展
2009年11月28日(土)〜12月3日(木)

お正月も近い時期、蓋物や台皿、酒器などのアイテムを中心に、少し手の込んだ作品を出品しました。いつもより描き込んだ、華やかな器を多く制作しました。
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オチコチ

花月窯 志村睦彦・宮岡麻衣子2人展
2009年9月17日(木)〜26日(土)

夏向きの染付磁器から、秋にふさわしい土物の三島の器へと、初秋の移ろいをそのまま器に置き換えられるような展覧会になりました。
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くれあ 

宮岡麻衣子展

2009年5月30日〜6月9日
初夏に行われた個展だったので、蕎麦猪口や冷たい麺に合いそうな鉢など、夏らしい作品を出品しました。

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土庵 

宮岡麻衣子展

2009年3月7日〜11日
段々と春らしくなってくる季節、色鮮やかな春の食材に合わせて、器も少し遊び心を持たせたくなってくる頃ではないかと思い、小皿、豆皿、小鉢など、小さな器を沢山並べてみました。

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