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千鳥 

花月窯 志村睦彦・宮岡麻衣子 2人展


2008年11月22日〜30日
李朝陶磁を作る志村との2人展は、異なる素材や雰囲気の器を組み合わせることで、料理と器の取り合わせをより幅広く楽しんでいただけたらと思い、作品を制作しました。


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ギャラリー泉 うつわ展
2008年9月18日〜23日

自然の草花をモチーフにした染付、白磁の器を出品しました。身近にある何気ない草花の持つ愛らしさや、たくましさをうつわに写し取る気持ちで制作しました。
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土庵 宮岡麻衣子展

2008年3月1日〜6日

今回の個展では"美味しい食卓"をテーマに和洋問わず使え、気持ち良く食事を楽しめるうつわをイメージして作りました。味わいのある白磁の輪花皿や、裏面に文様をあしらった、少し遊び心のあるうつわを出品しました。



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百福 宮岡麻衣子展

2007年11月8日〜14日

秋も深まり、草木も冬支度をする11月。季節の移ろいを惜しむように、菊、撫子、葡萄、瓢箪などの四季おりおりの植物を器に写しました。

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ギャラリー泉 ー染付けの縞帳ー展

2007年2月17日〜25日

縞文様の魅力を器という形で表現しようと、「縞」をテーマにしてみました。「縞帳」は、昔から手仕事の家々に伝承されてきた端布の見本帳です。しま文様は、古くは海外から伝えられたとされています。そのためか、時代を問わないかっこよさがあり、シンプルかつ広がりを持った文様です。様々な「縞」の、暮らしの中で、使いやすい器を出品しました。


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井中居 ー染付の花器とうつわー展

2006年10月25日〜30日

気の向くままに作ったさまざまな瓶。瓶を沢山並べてみたかったのです。大小さまざま。これはここで、あれはそこ・・・。結局、適当に置くのが一番しっくりきたようでした。前回に引き続き、今回も料理をコースで盛りつけていただきました。その中でも、松と竹をあしらった染め付段重に前菜を盛り合わせたのが見事でした。紅葉を散らした演出も華やかで、目を見張りました。





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青梅クラフト館 「染付のうつわ」展

2006年2月25日〜3月5日

青梅クラフト館での個展は、皿と鉢を中心に、初期伊万里ふうの、大きめの器を出品しました。山水や、鳥、蝶など、自然にまつわる絵付けを楽しんで作りました。会期は、ちょうど梅の咲く頃で、それにちなんで梅の絵を描いた皿なども出品しましたが、あいにくその年の冬は異常な寒さ、梅の蕾も縮こまって、咲き出すのは個展が終わった後になってしまいました。青梅の梅もあわせて見てもらいたかったのですが、残念。

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井中居 ー青と白ー展

2005年10月12日〜24日

東京都青梅市の懐石料理「井中居」で、初個展を行いました。会場は、築100年以上の蔵を改装したギャラリー。とても重厚で、趣のある建物でした。李朝の棚や米櫃に器を並べ、落ち着いた空間になりました。総料理長のはからいで、家族が来たときに、私の作った器に料理を盛りつけていただきました。器使いの幅の広さや、盛りつけの美しさは、さすがプロ。勉強になりました。

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Handmade functional pottery by Maiko Miyaoka © 2005-08 by Movable Type